第3回 出雲大社相模分祠 写真コンテスト開催のご案内

※「出雲大社相模分祠写真展」開催について
日時 令和6年8月1日~末日まで 10時~16時 入場無料
場所 出雲記念館(境内の建物)

出雲大社相模分祠 写真コンテスト 参加者募集概要

〇募集テーマ

出雲大社相模分祠の境内・祭礼・行事の風景や人物・動植物

〇応募期間

令和6年6月1日~7月20日(必着)


〇応募方法

【写真部門】
応募票に題名(ふりがな)、撮影年月日、氏名(ふりがな)、年齢、住所、電話番号等を明記し、応募作品の裏にテープで貼り付け(のり付け不可)、郵便または宅配便(元払い)で応募下さい。
応募作品はボール紙・厚紙等で両面を保護し封筒には「二つ折り厳禁」と記入して下さい。直接、授与所へお持ちいただくこともできます。応募票は出雲大社相模分祠公式サイトからもダウンロード出来ます。

【SNS部門】
Instagramよりご応募ください。
指定アカウント【出雲大社相模分祠】と【出雲大社相模分祠・出雲記念館】の2つをフォローする必要があります。
ハッシュタグ「#出雲大社相模分祠写真コンテスト」(いずもたいしゃさがみぶんし 祠:ほこら で変換)をつけて投稿。 

〇応募規定

*応募は、プロ・アマチュアは問いません。但し一人3点まで。
*プリント規定サイズ=A4で単写真(一枚写真)のみで、組写真は不可。普通紙への印刷不可。(写真部門)
*デジタルで加工されたものは応募出来ません。(写真部門)
*未発表の写真に限ります。(類似作品を他コンテスト等に発表予定がない作品)
*被写体が人物を主題とした作品については、本人(被写体)の承諾を得た上ご応募下さい。(肖像権に関しては、第三者の権利を侵害しないよう十分配慮して下さい。主催者では一切の責任を負いません。)
*入賞作品の著作権は撮影者に帰属し、オリジナルフィルム、またはオリジナルデータを提出して頂きます。提出がない場合、入賞を取り消しさせて頂きます。
*入賞作品は社報「むすひ」・公式サイト、本コンテストの広報活動としてポスター・チラシなどに使用します(選外の作品についても当方規定の原稿料をお支払いし、使用する場合があります)。作成にかかわり、主催者でトリミング等をする場合がありますので予めご了承下さい。
*応募作品は返却致しません。           

〇賞

【写真部門】 写真応募
大   賞    1点 賞金 2万円
優 秀 賞    若干 賞金 1万円
入   選    若干 景品
【SNS部門】 Instagram応募
大   賞    1点 賞金 2万円
優 秀 賞    若干 賞金 1万円
入   選    若干 景品

〇審査と発表

*主催者が委嘱した審査委員が審査します。(締切後、令和6年7月下旬頃審査予定)
*審査終了後、入賞者に直接通知し、併せて出雲大社相模分祠写真コンテスト公式サイトでお名前(お住まいの市町村名を含む)を発表します。尚、新聞や雑誌等に掲載の場合もあり。
*お寄せ頂いた個人情報は厳重に管理し、写真コンテスト入賞者への通知・発送、賞金の授受、応募作品の内容確認のみに使用します。

〇応募・問い合わせ先

〒257ー0015 神奈川県秦野市平沢1221 「出雲大社相模分祠 写真コンテスト」係
TEL 0463-81-1122(9~17時)  公式サイト https://www.izumosan.com

〇過去の受賞例

第2回 写真部門大賞 林絵美 様 

第2回 インスタ部門大賞 green_peas_ 様

第2回 写真部門優秀賞 栗原正行 様

令和6年 あじさい御朱印のご案内

6月の季節の花 あじさいを象ったオリジナル御朱印を期間限定頒布致します。

初穂料 出雲大社相模分祠 500円
    御嶽神社・八坂神社 各300円
頒布期間 令和6年6月1日~30日

お持ちいただいた御朱印帳に浄書できます。お忘れの場合は、予め和紙に浄書した御朱印もご用意しております。
手書きのため、混雑時はお時間がかかることもございます。時間に余裕をもってご来社ください。

令和6年 南はだの村 桜まつりのご案内

日時 令和6年3月23日(土)~4月14日(日)
場所 出雲大社相模分祠境内

【行事一覧】
  ・桜ライトアップ (期間中 日暮れ時から夜21時迄)
  ・花手水・つるし雛・限定御朱印 (終日)
  ・秦野名水仕込み 甘酒 (毎日10時~16時 頒布価格300円)
  ・ストリートピアノ (期間中 毎日10時~16時30分)※4月13日・14日はストリートピアノを終日中止しています。
  ・桜まつり限定御朱印 (期間中 8時40分~17時)

出雲大社相模分祠にて、すがすがしい春のご参拝はいかがですか?
神奈川県内で一番長い、約6.2㎞にわたっておよそ700本の桜が咲く桜並木「はだの桜みち」(県道62号線)を散策しつつ、お車を停めて一休み。境内のソメイヨシノを見ながら境内をぶらり。ご参拝後は、「はだの桜みち」の桜並木を散策してみては?

桜の愛称決定! 「良縁桜」

令和5年境内中央の桜・ソメイヨシノの愛称を公募。

令和五年春に当分祠境内中央のソメイヨシノの愛称募集したところ、全国から148件の応募があり、厳選なる審査の結果、「良縁桜」(りょうえんざくら)に決定。

横須賀市浜口様・秦野市立石様ら複数の方から良縁桜の応募がありました。御神徳でもある「縁」に関する愛称の応募が最も多かったです。桜の町とも称される秦野を象徴する、立派なソメイヨシノとして、参拝者の心を和ませます。

限定御朱印のご案内
(頒布期間 桜まつり期間中 8時40分~17時)
初穂料 出雲大社相模分祠 500円
    御嶽神社・八坂神社 各300円
    三社セット 1000円

境内で販売予定の季節のお菓子・お土産品をご紹介します。(前年の商品参考)

杜の豆腐工房 三河屋(鳥居前西側で出張販売中)

【限定販売】桜の花ジェラート(500円)

【限定販売】桜ドーナツ

その他、定番のお豆腐以外にも沢山のお豆腐・豆乳お菓子を販売しています。

出雲大社相模分祠直営 八雲庵(授与所・出雲記念館で出張販売中)

【秦野桜花入り】さくら葛餅・さくらゼリー(1000円)

【個数限定】美保岐(みほぎ)餅 (1ヶ200円、6ヶ1000円)

甘酒(1杯300円)

三色団子(1本150円)

能登半島地震義捐金に関するご報告

1月6日より当社境内に設置しております能登半島地震義捐金箱につきまして、累計金額が82万2319円となり、2月16日付で能登国一之宮・氣多大社へ送金したことをご報告いたします。
皆様より多くのご支援をいただきました事を篤く御礼申し上げます。
尚、義捐金箱については引き続き設置し都度送金する予定です。

能登国一之宮 氣多大社

令和6年 よさこいご縁まつり よさこい奉納・コンテスト開催

出雲大社相模分祠の参道・境内にて、開催されるよさこい祭り。令和五年より、出雲大社相模分祠青年会「teamIZUMO」が主体となり、「よさこいご縁まつり」としてリニューアル。
50チーム以上・踊り子 約千人が参加。
老若男女すべての世代に踊りを通じて、ご縁に感謝!

【日時】令和6年4月13日(土)  10時~18時
        4月14日(日)  10時~19時
【場所】出雲大社相模分祠 参道境内(両日)  /  ジャパンニューアルファテームズ(14日のみ)

県内外よりよさこい連を集めた本格的なよさこい奉納が観覧できます。
桜も咲き、草木も芽吹く春の暖かさの中、鮮やかな衣装の舞手と露店も賑わい最高の盛り上がりを見せます。
※観覧無料  露店 キッチンカー 多数出店
駐車場の満車が予想されます。13・14日は秦野駅より無料送迎バス運行。

公式パンフレット(ダウンロード)

teamIZUMO 奉納

節分祭に横綱照ノ富士が参列。豪快な豆まきを披露!

令和6年2月3日 於)出雲大社相模分祠 参加者3000人

伊勢ケ濱部屋力士 17名が参列   
・伊勢ケ濱親方(元横綱旭富士)・楯山親方(元 誉富士関)
・横綱照ノ富士
・熱海富士関・翠富士関・宝富士関・錦富士関・尊富士関
付き人8名 呼び出し1名 

当日は14:30から分祠長斎主のもと殿内で神事が行われ、15:30から境内にて盛大に豆まき開催。


豆まきは予約不要・一般参加可能・無料で行い、合計7000個の福豆を準備。おすもうさんはじめ約100人の豆まき・まき手と約3000人の来場者が豆まきに参加。事故防止のため、お子さま・お年寄りには手渡しで行いました。
引き続き、やぐらの上から景気よく福は内の掛け声で豆まきをはじめました。
抽選による景品を約100名様に準備。

参加者はお相撲さんの大きな身体を間近に見ることができ、また参拝者の多さと迫力に圧倒されていました。豆まき会場には200~300人入り、入りきれない参加者のため15回ほどに分けて順番にまめまきを行いました。たいへん縁起がいい福豆を参加者全員がうけて笑顔で帰られました。
参加力士は節分祭で必勝祈願の祈念をして御札をうけられ参列しました。コロナ禍の自粛のため照ノ富士は大関以来、横綱になって初めての参拝となりました。

角界力士関取42人、十両28人の役力士うち、横綱はじめ10分の1が当分祠の本年の豆まきに一度に参加しており、全国で一番お相撲さんが集まった節分祭といえます。横綱照ノ富士は令和6年1月場所優勝。尊富士関も本年1月場所十両優勝。熱海富士は令和5年の優勝決定戦にも残り、角界話題の実力派のお相撲さんが一堂に参加した大変豪華な豆まきとなりました。

※相撲力士の豆まきは、 相撲力士が四股(シコ)を踏むことにより 大地を踏みつけ邪気を鎮める 魔除け厄除けをするという 意味も込められており、お相撲さんによる当分祠の豆まき神事は30年以上続く恒例行事です。

※今回、本格的な動画撮影を行い、参加していない人にも雰囲気を伝えられるように編集しております。完成したら公式サイトで紹介します。

協賛企業一覧(順不同)
秦野市観光協会
ウエインズトヨタ神奈川 株式会社
株式会社 ジャパンニューアルファ
株式会社 レンブラントホールディングス
三河屋 杜の豆腐工房
株式会社ジェイコム湘南・神奈川
湯花楽 秦野店
手打ちそば 石庄庵
株式会社イズミ物産
コカコーラボトラーズジャパン株式会社
株式会社 湘南ウィル
株式会社華屋酒販
フルール花本
有限会社 芳甘菓豆芳
合同会社MOTO
八雲庵
プロゴルファー 久保谷健一
有限会社 山口材木店
有限会社 諸星建築
カラー 西尾ともね
株式会社アップワードカンパニー
美容室レスポワール
三浦市 吉田英男
株式会社 美LEAF